心理カウンセリング/東京江戸川区/鬱・パニック障害・不安・孤独・不眠・自律神経失調・PTSD・生きづらさ・アダルトチルドレン・愛着障害・不登校ひきこもり等の家族相談/葛飾区/総武線新小岩/千葉

Alma Mater(アルママーテル)総武線新小岩駅・東京都江戸川区・葛飾区

 

 

 

 

 

 

 

心理カウンセリング 東京江戸川区
 

ひとりで悩んでいませんか?
ひとりで抱えていませんか?

そのつらさを、苦しみをそのままお話ください。

あなたはあなたのままでいい。

ありのままの自分に戻れたときに
何かがほどけて、こころは軽くなって
自由に動き出します。

精神保健福祉士の資格を持つカウンセラーが
あなたのこころに丁寧に寄り添います。 

 

こんなときに

<心身や人間関係・仕事等に問題を感じる方>
・毎日ストレスが絶えない ・緊張しやすい ・疲れやすい ・喜びのない日々が続いている
・なぜか生きづらい ・自分の気持ちがわからない ・自分は何をしたいのかわからない
・生きる意味がわからない
・自分は生きる価値などない・私なんかいない方がいい・消えてしまいたいと思う
・いつも自分の居場所がないと思う・対人関係が苦手
・寂しい・孤独感・虚しさ・不安・さまざまな依存症
・自分は機能不全家族の下に育ったアダルトチルドレン、または「異邦人」だと思う
・鬱(うつ)症状が続く、うつ病が何度も再発する。
・産後うつ、育児不安、自分の子どもを虐待してしまうのでは?
・摂食障害(過食症、むちゃ食い症)・リストカット・対人恐怖・パニック障害・愛着障害
・ご家族の相談(娘・息子の不登校or引きこもり、夫、妻、父、母の心身や行動のことが心配)
・不眠 ・食欲不振・心身症・自律神経失調・原因不明の体調不良
・うつ病などで休職した後、復職(リワーク)へ向けて、あるいは復職後の心の安定を図りたい。
・重大な病気(がん等)や難病・慢性疾患で、病気になった潜在意識レベルの意味に気づきたい。
⇒Alma Materでは内科医小西康弘氏の「意識医学」の考え方に賛同し、
同氏主催の「統合治療的カウンセラー養成実践会」修了しています。

<特に問題はないけれど自己成長や人の"心"に関心のある方>
・健康な方が更に健康になるために、自分の新たな可能性の探求として
・治療家や援助職の方がより良い援助ができるようになるための自己理解(覚知)・他者理解として
・心と身体のつながりについて実感としての理解を得たい方に

etc.

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基本的な考え

Alma Mater の心理カウンセリングは以下のようなコンセプトに基づいています。

  1. 全ての人の中には自ら問題を解決し、自らを癒し、
    自己成長する力が備わっている
    とする人間観を大切にしています。

  2. 過去の話をしたり分析するのではなく、「今ここ」での体験に焦点を当て、
    「今ここ」での体験を深めることを大切にします。

  3. 心と体はひとつであるので、より深い無意識の声を聴くために
    体に意識を向ける
    ことを大切にします。

  4. 心・身体・霊性・人間関係・環境など全ての次元を含めたホリスティックな健康を目指します。

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ぜひともご相談ください

心の問題で最も辛いことの一つは、誰にも自分の苦しみを話せない、誰にも自分の苦しみをわかってもらえないということです。

誰かにこの苦しみをわかってほしい…。

そう思いながらも、安心してその気持ちを話せる人はなかなか見つかりません。

誰かにそれを話してしまうと、暗い人・弱い人と思われてしまうのではないか、などと心配してしまいます。

そして結局、だれにも相談できずに、ひとりで抱え込んでしまい、その苦しみは心の奥深くに封じ込めれてしまいます。

あるいは、 自分自身にさえ、自分の苦しみを隠している人さえいます。

自分の苦しい気持ちを自分ですら気づいてあげられなかったとき、多くの人はその苦しみをうつ病/自律神経失調/パニック障害など様々な病気として表したり、過食・拒食(摂食障害)、様々なものへの依存(アルコール・買い物・対人・仕事)、自傷行為(リストカット等)、不登校といった行動として表すことがあります。

事故でさえ、自分の無意識が起こしていることはよくあるのです。

ここはあなたにとって安全な場所です。

思う存分ご自分のお気持ちをお話し下さい。。 知らず知らずのうちに自分の感情をコントロールし、「決して言ってはいけないこと」「こんなことを感じてはいけない」として封印してきたこと、誰からも理解してもらえなかったこと、どんなことも否定されるものではありません。

どんなこともあなたの心の訴えとして、とても大切なものなのです。

傷つき、苦しんできた自分のために、今こそ本当に自分らしくいられる時間を作ってあげて下さい。 Alma Materはそのお手伝いをさせていただきます。

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症状の裏側のメッセージ

うつ病、摂食障害、パニック障害、激しい怒り、不登校、リストカット、アルコール依存、暴力など、心の問題を原因とした症状は様々な形をとって表れてきます。

でも、これらの症状の裏側には必ず何らかの大切な「メッセージ」が隠されているのです。

病気も、問題行動も、人生の中で起こることには、全て何らかの意味があり、無駄なことはひとつもありません

一般的にネガティブなものだと考えられやすい様々な感情(怒り、不安、寂しさ、憂うつ、悲しみなど)も、私たちにとって大切なサインなのです。

「症状に隠されている本当のメッセージ」を知るところから、問題の解決は始まります。

でも、普通はそれらを知るのは自分一人だけではかなり難しいことです。

Alma Materは、そのような皆様の必死の想いを受け止め、あなたの心の奥底からの大切なメッセージを聴き出すお手伝いをします。

自分の心の奥底からのメッセージをしっかりと受け止めることで、問題は解決へと向かい、さらに、今までよりもずっと楽な生き方ができるようになるでしょう。

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さあ、幸せの青い鳥を探しに、冒険の旅に出よう!

自分にとってやっかいと感じられる様々な問題や症状は必ずあなたにとって大切な意味を持っています。

それらの問題症状を通して自分と正面から向かい合うことは、問題を解決するだけではなくて、結果としてあなた全体が大きく成長することになります。

そういう意味から言うと、問題症状とは魂にとっての衣服のようなもので、自分の魂がだんだん成長してきて、もっと大きくなりたい時期に差しかかっているのに、これまでと同じサイズの服を着たままでいるので魂は窮屈で苦しくなってきてしまったということなのです。

苦しみを通して自分と向き合うことは、古くなった衣服を点検して、もう自分には似合わなくなったものは脱ぎ、新しくフィットする洋服を見つけるようなものです。

そこでは新しく生まれ変わったような清清しさと、自由さと、世界の素晴らしさを感じることができるでしょう。

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°

チルチル・ミチルは長い旅路の果てに幸せの青い鳥は自分の家にいることに気づきました。

でも、それに気づくためにはやはり冒険の旅に出る必要がありました。

あなたの幸せはあなたの心の中で、見い出されるのを待っています

さあ、心の奥の幸せを探しに、あなたの青い鳥を探すための冒険の旅に出てみましょう♪

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カップル・カウンセリング、家族カウンセリング

夫婦関係や恋人関係がうまく行かない、家族の関係がギクシャクしている・・・。

本当はわかり合いたいのに、面と向かうといつもケンカになってしまう、つい無視してしまう・・・。

そんなときにはカップル・カウンセリング、家族カウンセリングをお試し下さい。

第三者としてのカウンセラーが加わることで、冷静に話し合いができるかもしれません。

共感的コミュニケーション、非暴力的コミュニケーション、アサーション、対人関係療法、認知行動療法などの考え方がお役に立つと思います。お互いの深いところにあるニーズを感じ、伝え合い、聴き合い、お互いを尊重できる関係を築きましょう。

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ホリスティック・アウェアネス・セラピーnew

通常のカウンセリングに加えて、もっと深く掘り下げて自己の内面を探求してみたい時、気づきを広げたい時にはホリスティック・アウェアネス・セラピーをお試し下さい。

Alma Mater では、カール・ロジャースのクライアント中心主義(来談者中心療法)によるカウンセリングをベースに、「今ここ」の感覚に留まり、時には身体に意識を向けたり、身体を動かしたり、セラピストがクライアントのお身体にに触れたりしながら無意識の声を聴いていくハコミセラピーゲシュタルト療法フォーカシング催眠療法USPT(潜在意識下人格統合)クラニオセイクラル・セラピー等の技法を統合し、Alma Mater独自の「ホリスティック・アウェアネス・セラピー」としてご提供しております。

それぞれどんなものなのか知りたい方は以下のどれかをクリックしてみてください。

来談者中心療法 ハコミセラピー ゲシュタルト療法 フォーカシング 催眠療法

ホリスティック(Holistic)」とは、ギリシャ語で「全体性」を意味する「ホロス(holos)」を語源とし、 whole(全体)、heal(癒す)、health(健康)、holy(聖なる)などがあり、健康(health)という 言葉も、
「全体」に根ざしています。

健康とはすなわち、あらゆる次元で全体性を取り戻していくことであり、全体性への気づき(ホリスティック・アウェアネス)」イコール、人間の成長の道に他なりません。

心の統合=意識と無意識、光と影

身体の統合=身体全体の調和、不調な部分の癒し

心と身体の統合=身心一如

統合された自己と環境(家族・職場・社会・自然)との調和〜横方向への関係性の広がり

自己(パーソナリティー)と霊性、見えない大いなるもの・大いなる意図との調和
(縦方向への広がり)

ONENESS=WHOLENESS

<ホリスティック・アウェアネス・セラピーをお受けになりたい方は、
初回はまず「心理カウンセリング60分」をお受け下さい。>

泥に根を張り天に向かって花開く蓮の花

 

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身体がとにかくつらい、あまり自分のことを話したくないときには・・・

カウンセリングを受けることは必要と思いながらも、うつ病・心身症・パニック障害・PTSD等でとにかく身体がつらい時や自分のことをあまり話したくないというときには、先ずはクラニオセイクラル・セラピー(頭蓋仙骨療法)をお受けになることをお勧めします。

クラニオ・セラピーでは受け手の方はただベッドに横になって頂くだけでよく、そこに施術者が軽く手を添えながらその方の脳脊髄液や身体の微細な生命活動のリズムに耳を傾けていきます。

それによって、受け手の方は深いリラクゼーションへと導かれ、中枢神経・自律神経系が整えられたり、トラウマやPTSDが穏やかに解放される可能性があり、 精神的に安定して、「大丈夫だ」という感覚が身心に広がることが期待できます。

※カウンセリングに来られた方にも、その場の状態から今は話すことよりもクラニオを受けられた方がよいと判断した場合にその場でクラニオをお勧めすることもあります。

(自律訓練法を他人にやってもらうような感じでもあり、深い瞑想体験にも似ています。)

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Q&A (よくあるご質問)

Q1. どのくらいの頻度で、何回くらい通ったらよいのでしょうか?

A1. 1回のみのカウンセリングで心が楽になられたり、解決の糸口が見つかってスッキリされて終了となる方も大勢いらっしゃいます。
ですが、まずは10回程度を目安に通ってみて下さい。
その後の回数は本当に人それぞれです。深い変容は年単位で起こります。

一般のカウンセリングでは初回は「インテーク面接」と言って、クライアント様の主訴について大まかにお話をお聴きし、それに基づく「治療契約」という形態をとりますが、Alma Materではインテークも治療契約もなく、 クライアント様のニーズに応じてその都度ご予約をして頂くオンデマンド方式です。

頻度としては、理想的には週1回をお勧めしますが、時間と経済的なご事情もおありでしょうから、ご自身の都合に合わせて2週間に一度くらいでもよろしいと思います。
ある程度回復や変容が得られた後に長期的なメンテナンスや定点観測的な目的でのセッションの場合は月1回くらいをお勧めします。

それ以上間隔があいてしまうと意識が散漫になってしまうので、あまりお勧めではありません。

Q2. わたしのような小さな悩みでカウンセリングを受けていいのか迷っています。

A2. 人の悩みの大きさやつらさは他人と比べることはできません。
たとえちっぽけな悩みと思っても、ご自分がおつらいと感じるならカウンセリングをお受けになることをお勧めします。

Q3. 女性の下着を盗んだりすることを止めたくても止められません。
    こういう内容でもカウンセイングを引き受けてもらえますか?(男性よりの質問)

A3. 大変申し訳ありませんが、男性の性に関するお悩みには対応することができません

Q4. 子供の不登校(引きこもり、摂食障害、リストカット等)で悩んでおり、
     子供にカウンセリングを受けさせたいのですが・・・?

A4. お子様の問題行動やご病気は家族全体の不調和の表現である場合がほとんどです。
まずは一番困られているご本人(お母様、お父様等)がカウンセリングをお受けになることをお勧めします。親子の心はつながっていますので、ご両親の心が楽になられるとお子様の症状はそれに連動して改善されることが多いです。

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病院へ行った方がいいの?行かない方がいいの??

実のところ、あまりお薦めしたくはありません。

時にはお薬が助けになることもありますが、はっきりしていることは
心の病(悩み)は薬では治らないということです。

多くの場合、心の悩み(葛藤)が長期的に続き、それが身体的に固定化されてしまうと、様々な症状が出ます。

それは「身体の病」と言えます。

自律神経のバランスが崩れるとか、脳内の神経伝達物質がうまく働かないとか、睡眠障害になるとか、はあくまでも「身体の病」です。

心の病」は例えて言えば「ソフトウェア」、「身体の病」はハードウェアです。

西洋医学は、言ってみれば「身体の病を治す」ためのひとつの療法です。
(西洋医学以外にも役に立つ療法はたくさんあります。)

以下の3つがある場合はハードウェアである「身体の病」を治すために医療機関への受診を考えるのもよいと思います。

1.良く眠れない(1日6時間未満、入眠困難、中途覚醒、早朝覚醒)
2.食欲がない
3.最近体重が大幅に減った(1ヶ月で通常の5%以上=50kgだった人が2.5kg減)

はじめから精神科や心療内科へ行くよりも、普通の内科で「最近よく眠れないのでお薬下さい」と言って睡眠薬を出してもらう程度がよいかもしれません。

そして良く眠り、食欲が戻るのを待ちましょう(2週間〜1ヶ月程度)。

「身体の病」がある程度回復した後に、今度は「ソフトウェア」の修復に取り掛かりましょう。

ソフトウェアとは、ものの考え方、生き方のパターンなどを見直すことです。

これをしないことには、再発を繰り返してしまいます。

ご自分の心を見つめるということはとてもしんどい作業です。
自分の認めたくない弱い面や汚ない面と向き合うことになるからです。
でも、それをやりきれば、確実に、これまでの人生よりも楽で、豊かな生き方ができるようになります。

その回復は、病気になる前と同じ状態に戻ることではなく、もうひとつ上のステージにステップアップすることです。

そして、残念ながら、「こころというソフトウェア」をきちんと扱える医師はほんの一握りしかいません。
(残念ながら臨床心理士などの資格者でも本当に役に立てる方は少数です。)

信頼できる医師や心理士に出逢えればラッキーですが、そうでない場合、症状を悪化させたり、問題が複雑化したり、薬漬けになってしまうことも非常に多いです。

信頼できる医師かどうかは、あなたの直観・直感を信じるしかありません。

そして、処方された薬が自分に合わないような気がする場合は、勇気を持って医師に「この薬を飲むと調子が悪くなるので抜いてほしい」などと相談しましょう。それでも何か疑問を感じる場合は、セカンド・オピニオンを求めましょう。

ぜひ、主体性を持って、医師やその他の医療関係者の言いなりにならずに、ご自分で判断しながら、あなたらしい人生を生き見つけていって下さい。

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薬だけに頼らない医療機関情報

精神科・心療内科は数多いですが、本当に信頼できるところは少ないのが現状です。
ここではなるべく薬だけに頼らないクリニックをご紹介します。
ただ、本当に良い医療を追求される医師の方々は保険診療の枠内でやっていくのを難しく感じ、自由診療をされているところが多いです。

 

三田こころの健康クリニック新宿 (心療内科・精神科・カウンセリング・リワーク)
日本で数少ない「対人関係療法」が受けられるクリニック。
対人関係療法は、薬では治らない摂食障害の患者を主な対象としながら、慢性うつ病や気分変調性障害にも適応を拡げています。

対人関係療法は「予約診療」となり結構高額ですが 、予約料のかからない精神科一般診療(投薬あり)、デイケアでのリワーク(職場復帰支援)およびリテンション(継続支援)、一般の心理カウンセリングもあり「心」を統合的にケアするシステムを持っています。

まずは体の病気を診られるようになりたいと内科医となり、その後緩和ケア、離島医療など、多くの経験を積んだ後に精神科を専門とするようになった生野院長は、その傍らで仏教の僧侶でもあり、人の心に対する造詣の深さは並々ならなぬものがあります。
「心の病気からの回復は旅行のようなもの。旅行者である患者さんをしっかりサポートする添乗員でありたい」とのこと 。(ドクターズ・ファイルより)
2017年3月に新宿御苑前に移転。
所在地:東京都新宿区新宿2-1-2 白鳥ビル2階

風の木クリニック(精神科・心療内科・カウンセリング) 
心の病はカウンセリングで治しなさいという数少ない医師。高橋先生のカウンセリング・セミナーを私も3年間受講しました。でも新患の予約は数カ月待ちとのこと。たくさんの著作もおありなので、本を読んでみるのもよいと思います。
所在地:東京都千代田区麹町 3-10-6 メリーハウス202

水島広子こころの健康クリニック 様々な精神疾患を対人関係を改善することで治療する「対人関係療法」の日本での第一人者。自由診療で、新規の予約は難しそうですが、水島さんの著書を読んだりワークショップに参加することでも改善の糸口が掴めるかもしれません。
所在地:東京都港区元麻布3−12−38

千村クリニック(精神科・心療内科) 薬に頼らない治療を進められているクリニックです。
毎月行われているセミナーに出席してみるのも役に立つと思います。
所在地:東京都豊島区南池袋2-12-9 KKビル2F

赤坂溜池クリニック(内科・心療内科・精神科)
通常診療に加えてホリスティック医療を提供しています。
ホリスティック医学協会の理事長であり、ホリスティック医学への造詣はとても深そうです。
所在地:東京都港区赤坂1−5−1

早稲田通り心のクリニック 解離性障害に造詣が深く、保健診療の他に、院長自らが発見した「内在性解離」という精神症状を治療する「USPT(潜在意識下人格の統合)」をされています。また、精神疾患と見られるものが実は憑依霊による現象である場合があるという見地からの対処も考慮されている独特のクリニックです。院長の小栗康平先生はとても真面目で純粋そうな方です。
所在地:新宿区西早稲田3-28-1 RICOSビル3F

帯津三敬塾クリニック  ホリスティック医学の先駆者・帯津良一さんの自由診療のクリニック。
がんや難病の方でホメオパシーやホリスティック医療を受けたい方に。
所在地:東京都豊島区西池袋1-6-1 ホテルメトロポリタンB1F

イーハトーヴ・クリニック 聖マリアンナ病院で長年外科医を務めた萩原先生は、身体だけの治療に限界を感じ、心の在り方を重視するようになり、現在はヒプノセラピー(催眠療法)を中心としたホリスティック医療(自由診療)を提供されています。私も萩原先生の催眠療法セミナーで勉強しました。
所在地:横浜市青葉区美しが丘2-18-9 ニューライフビル2F

 

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カウンセリング・メニュー&料金

<ココロのメニュー&料金>

心理カウンセリング60分 8000円

カップル・カウンセリング(家族カウンセリング)90分 10000円 

ホリスティック・アウェアネス・セラピー90分 10000円

(2週間以内のリピートは1000円引き)
( 場合によって少し延長する場合がありますが、延長料金は頂いておりません)
予約へ

※必ずご本人がご予約下さい。
ご家族について心配な場合、その心配されているご本人の心と向き合う必要があります。

毎週・金曜日は新宿の心療内科付属のカウンセリング・センターに勤務しております。

カウンセリングのみ、あるいは受診と並行したカウンセリング、両方受け付けます。
新宿でのカウンセリングをご希望の場合は
こちらからご連絡ください

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こんなときに

基本的な考え

ぜひともご相談下さい

症状の裏側のメッセージ

さあ、幸せの青い鳥を探しに冒険の旅に出よう!

 

 

 

 

カップルカウンセリング/家族カウンセリング

ホリスヒック・アウェアネス・セラピー

使用する主な技法について
来談者中心療法
ハコミセラピー
ゲシュタルト療法
フォーカシング
認知行動療法
マインドフルネス
USPT(潜在意識下人格統合)

 

身体がとにかくつらい、あまり自分のことを話したくないというときには・・

Q&A(よくあるご質問)

クライアント様のご感想

病院へ行った方がいいの?
行かない方がいいの?

薬だけに頼らない医療機関情報

うつ病

その他のココロのメニュー
フラワーエッセンス
ヒプノセラピー(催眠療法)
エンカウンター・グループ
ソマティックヒーリング(体細胞療法)

カウンセリング・メニュー&料金

『セルフ・コンパッション〜あるがままの自分を受け入れる』

 

『摂食障害を解き明かす素敵な物語』

 

『摂食障害から回復するための8つの秘訣』

 

『対人関係療法でなおすうつ病』(水島広子著)

『対人関係療法でなおす気分変調性障害』
(水島広子著)

『対人関係療法で改善する夫婦・パートナー関係』
(水島広子著)

 

 


Alma Mater(アルマ・マーテル)
東京都江戸川区中央3-3-18-703
(最寄駅は葛飾区の新小岩

Last Update: 2017-09-14
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